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息子も私も花粉症悪化

雨の日は特に花粉症の症状がひどい
息子も同じく
そして二日前より胸が苦しいくしゃみがひどい頭が痛い
胸が苦しくなにかつまるような感じなので咳をすると痰のかたまりが出る
そのような症状です

サンケイ新聞によりますと、今年は去年より花粉飛散が少ない
といわれている割に福岡では重症化している人が多いという事

一部転載---------------
なぜ症状が重いと感じる人がいるのか。

 花粉という異物(抗原)に対し、人体が過剰な免疫反応を起こすのが花粉症。抗原を排除するために、体内で作り出されるタンパク質を抗体という。

 福岡県内の耳鼻科医は「昨年は記録的な飛散量だった。このため、体の中で生じた抗体がそのまま残り、今年の花粉と反応して症状がひどくなるのではないか。同様の理由で今年初めて花粉症になった人も多い」とみている。

 黄砂と花粉症との関連を指摘する声もある。

 アレルギーに詳しい熊本大学医学部付属病院の興梠博次教授(呼吸器内科)は「黄砂と花粉症を結びつける科学的データはない」と断るが、「病院で花粉症患者の声を聞いていると『黄砂がひどい時は、花粉症の症状がひどい』という人が多い」という。

 その理由については「黄砂に含まれる砂で、鼻やのどの粘膜が傷つき、花粉がより浸透しやすくなるのかもしれない」と推測する。
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同じくサンケイより

大気汚染の気になる記事

一部転載-----------------

複合型汚染により、中国の大都市や工場の集積地で、近年「数十メートル先がかすんで見えない」状況は日常茶飯だし、健康被害も続々と報告されている。昨年11月、北京市衛生局が「同市の肺がん発症率は過去10年で6割近く増加、がん患者の5人に1人が肺がん」と公にし、中国科学院大気物理研究所の関係者もテレビで「北京などで、発がん性のあるPAHs(多環芳香族炭化水素)の数値が先進国の十数倍から二十数倍」と警鐘を鳴らしている。

 日本にとっても“対岸の火事”ではない。偏西風に乗って黄砂が飛散する春先の「空気」はとりわけ要注意だ。しかも、その範囲は九州をはじめ中国・四国・近畿にかけた西日本のみならず、中部地方から関東甲信越の一部までと広い。また、雨は酸性雨となって大地に降り注ぐ
 この見えない“殺し屋(専門用語では硫酸塩エアロゾル)”を大量に吸い込むことで体調を崩している人たちも増えていると聞く。医者や学者らの発言&危惧をまとめると「免疫力の低下」「毒物が肺胞に溶け出し、あるいは血液の流れで心臓を含む内臓を傷める」「同一部位が繰り返し炎症を起こすことでがん化する」「後頭神経痛を起こしたり、嘔吐(おうと)するほどの激しい頭痛やめまい、鬱やアレルギー症状が出る」「呼吸器系の症状が悪化する」「花粉症の症状悪化と慢性化」など。
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詳しくは≫サンケイで

それプラス放射性物質もあるのかなって思ってます
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