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地球救済ブログにありますオリジナルの写真などはご自由に転載して頂いて結構です。
私は整理が苦手なものですから記事がごっちゃ混ぜになってます。
ですので左下のブログ内検索で欲しい情報を探してみてください。

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被曝に関する情報

震災後心不全が増加しているという事です

SnapCrab_NoName_2012-4-10_14-12-59_No-00.png

詳しくは≫まとめよりどうぞ



カレイドスコープさんが≪こちら
原子力独裁者達が断末魔の叫びを上げるの中で

3.22参院予算委員会公聴会・午後の文字お越しをされてます。

是非ご覧頂きたいです




放射能は健康に良いと言っている人たちに共通して言える事は
内部被曝の事を言わないという部分
そこで内部被曝について詳しく書かれていますので
そちらのサイトでご覧下さい
被曝対策についていろいろ書かれてます

東京被曝対策情報≪より一部転載----------------------------------------

なぜ内部被曝が危険なのか(年間1mSvの欺瞞)
身体の外にある放射性物質から放射線の放射を受けるのが外部被曝です。一方、 小さな埃や粉塵等に付着した放射性物質そのものを食べ物とともに体内に取り込んだり、呼吸とともに肺から吸い込み、体内に入った放射性物質から放射線を受けるのが内部被曝です。

外部被曝と異なり、内部被曝では体内に取り込まれた放射性物質により、それが体外に排出されるまでの間、至近距離から局所的に強い放射線を長い期間継続的に浴び続けるため、低線量でも危険性が高く、繰り返し放射線を受け続けた臓器に癌が発生しやすいとされています。

外部被曝は殆ど到達距離が長いガンマ線から受けるものです。(加えて若干ながらベータ線による外部被曝もあります)

一方、内部被曝は放射性物質の粒子を吸い込んだり食べたりするわけですから、アルファ線、ベータ線、ガンマ線ともに受けます。

ガンマ線を発する物質を取り込んでも、先述したように到達距離が長いのでエネルギーの殆どが体外に出てしまうので、受けるダメージは限定的です。一方、問題なのはアルファ線とベータ線の内部被曝です。アルファ線とベータ線はガンマ線に比べて飛距離は短く、体外であれば簡単に遮断できますが、その短い距離内で放射するエネルギーはガンマ線より遥かに大きい(正確に言うと、アルファ線は電離作用が強い)ため、アルファ線核種やベータ線核種から受ける内部被曝の影響は非常に大きくなります。

プルトニウム239はアルファ線、ストロンチウム90はベータ線、セシウム137はガンマ線を出すので、プルトニウムやストロンチウムは危険だ、と言われることが多いですが、若干正確性に欠けます。正確にはセシウム137は崩壊の過程でベータ線もガンマ線も放出します。詳しくは下記のサイトをご覧下さい。

[source:「放射線の発生 」兵頭俊夫のホームページ(サイエンス ・ 教育 ・ 社会)]

アルファ線やベータ線は電離作用が強いために透過力は小さく、正確に測定することは困難です。そのため、測定が容易なガンマ線を検出する(対策を考える上で > これからの生活と必需品(ガイガー等) 参照)ことで、汚染の度合を測定しています。つまり、ガンマ線による汚染を測定することで、間接的にベータ線による汚染を測定しているということです。このあたりは若干専門的になりますので、・アルファ線やベータ線による内部被曝が健康への影響では深刻、・ガンマ線しか正確に測定できないために代替的にガンマ線を測定して汚染度を判断する、という2点のみ頭に入れておいていただければ十分です。



我が国では2012年4月より食品に含まれる放射性物質の規制値である暫定基準値が引き下げられることとなりましたが、それでもなお内部被曝の影響を軽視しており諸外国に比べて極めて甘い基準値となっているため、後述する内部被曝対策が重要となっております。

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以前被曝に砂糖が良くないと言ってる方がいましたので掲載しておきます

「食と生命」(松本英聖著)を読む

というサイトより一部転載させて頂きます------------------------------------

白砂糖は「甘い麻薬」である

1 砂糖は「カルシウム泥棒」だけではない

 砂糖を取りすぎると体内のカルシウムが不足するということはよく知られている。
 「白砂糖は(灰盗)怪盗なり」と言った学者がいる。ドイツのブレオフレ博士である。白砂糖を多食すると、中間代謝物として、酸毒(乳 酸や焦性ブドウ糖など)が生じ、これを中和するためにカルシウムが奪い取られるからである。
 しかし、白砂糖の取り過ぎが体に及ぼす害はこれだけではない。
 いったい、どういった外があるのか。予想していただきたい。

2 砂糖は免疫力を低下させる

 砂糖は免疫力を低下させるという研究を発表したのは、アメリカのロマリンダ歯科大学のフォウストラ博士である。
 学生を2群に分け、一方にはコカコーラ、他方には砂糖と燐酸を除いた食事を与え,白血球の食菌作用をし食べた。
 すると、コカコーラを1本飲んだだけで数分後には白血球の食菌作用ががた落ちになり、それが数時間も続いたという。アイスクリームやドーナツでも同じような結果が出た。
 砂糖は免疫力を低下させるのである。
 免疫力の低下で起こる病気というと、エイズやMRSA(院内感染)を思い出されるだろう。その背景には,白砂糖の取り過ぎがあるのである。

3 砂糖は奇形児をつくる

大阪大学の故片瀬淡教授は、ねずみを使って飼育実験を行った。この実験から、砂糖を多食させると、脳水腫(頭が極度に大きい)の奇形児や目や耳の奇形、無頭、無顔、無限無口の胎児まで出現するという事実を示した。これは、体内のカルシウムが欠乏するために生じるのである。
片瀬教授の業績は世界的に高く評価されている。
にもかかわらず、この研究はほとんど世界に知られておらず,今なお、砂糖は大手を振って市場に出回っている。

4 砂糖は頭を狂わせる
 
最近, 信じがたい凶悪事件が増えている。いつ、どこで巻き添えを食うかもしれない。
こうした衝動的で凶悪な事件の背景に、砂糖の取り過ぎによる低血糖症が潜んでいる。
砂糖と糖尿病との関係はご存知だと思う。
ところが、糖尿病の研究が進むにつれて、糖尿病に先立ち、低血糖症が起こることが判明した。糖分過剰→インスリンの分泌促進(低血糖症)→インスリン消耗(糖尿病)という一連の糖質代謝障害が起こるからである。
 アメリカの内科医H・T・ロバーツ博士は長年に渡り、ハイウェイの事故原因調査を行った。そして、それが白砂糖の取り過ぎによる低血糖症と深く結びついていることを突き止めた。低血糖症は疲労、脱力感、精神散乱などを引き起こし,突発的に精神空白となり、発作的な事件を引き起こしやすい。
 マクガバン委員会で証言した精神科医のロバーツによると、精神分裂症の67%が低血糖症であったと言う。
 アメリカのジャーナリスト、ダフィ氏が白砂糖を「甘い麻薬」と言い切った理由がお分かりいただけたかと思う。
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他にも興味深い内容がありますので紹介させていただきました。

詳しくは≫こちら
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